カテゴリ:創作ECO( 11 )

色無し

ワタシノ番号ハMR-47。
DEMノ兵士トシテ生マレ、戦場デ敵ヲ蹴散ラシ、マザーノタメニ戦ウ。
ソレガワタシノ使命ダト思ッテイタ。

起キタバカリノワタシハ、DEMニ関スルコト、戦闘ノ仕方ナドヲオシエラレ戦場ニ送ラレタ。
場所ハヨクワカラナイガ、ワタシタチノ場所カラハ遠イトコロトハワカッタ。

敵ガイルトコロヲ教エテモライ向カッタ。
前線ニ仲間ガ数人イタ。
ドミニオン族ノ男性ト少女ヲ囲ンデイタ。
ワタシガ着イタトキニハ、ドミニオンノ男性ハ少女ヲ庇イ、仲間ノ攻撃ニヨリ機能ガ停止シタ。
機能ノ停止、我々以外ノ言葉デハ『死』ト表スラシイ。
男性ガ最後マデ自分ノコトヨリ少女ヲ優先シテイタ。
理解不能。

ドミニオンノ男性ガ倒レタ後、仲間ノ一人ガワタシに「少女ヲ殺セ」と言ッタ。
ドミニオンハ我々ノ敵、ワタシハ少女ヲ『殺ソウトシタ』
ガ・・・
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何故カ少女ヲ攻撃シヨウトシタラ、胸ノ内部ニ異変ヲ感ジ、躊躇ッテシマッタ。
ソシテ体ガ勝手ニ動イテ、仲間ヲ攻撃シテシマッタ。

リカイフノウリカイフノウリカイフノうリカイフのウりカイフのうリカイフの
りカイふのうリかいフノウりかりふいあjぴお@あ@p

本来、我々DEMハ痛ミヲ感ジタリハシナイ、シカシ・・・
体ガ壊レルヨウナ感ジデハナク、体ノ中カラ締メ付ケラレル・・・ヨウナ・・・
コレガ・・・痛み。

この痛みはナンダろう・・・
ボディパーツの異常?
DEMICノ不具合?

シカシそんなコトを考えル暇もナク、仲間を攻撃シタことで敵対行動とみなサレ
イレギュラーとミナされてしまッタ。

イレギュラーな存在ハ廃棄処分さレる。
コレが当たリ前だ。
他のDEMナラ間違いなくソレに従うダろう。
ダが、『私』はソレがトテモ嫌だと思った。
起きてまもなくナノニ、廃棄処分されるのは嫌ダ。
そう思うと、体ガ動いていタ。

仲間だったDEMかラ追いかケらレ、必死に逃ゲタ。
疲れヲ知らない体だから、休む必要ハなかった。
シカシ、どのくらい追ッテが来ているカ、などが気にナってしまって常に走り続けタ。
逃げ続け、かなり遠くニ来た。

スルト、人影が見えた。
DEMではなかった。
ドミニオン・・・族?のような感ジではあったがもっと、違ウ別の次元の存在ヲ感じた。
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追われる存在、まさに『私』だ。
『例外』と言われる行動を起こスDEMは多くなったト・・・。
『私』以外にも同ジような考えの仲間が・・・?

次元断層と呼ばレるところに飛び込めば、違う場所ニ行けるラシイ。
ただ、DEMとして今ここに残っていても、きっと廃棄処分されるダろう。
『私』はそれは『嫌だ』
それならば、別の道・・・を進んでモいいと思った。

『私』は次元断層に飛び込んだ。






























目ガ覚めると、狭い部屋の中だった。
あたりを見渡すと、羽ノ生えた女性ガいた。
ドミニオン族ではない、白い羽。

初めテみる、警戒をシテ声ヲかけた。
すると、女性は大変驚イテいた。
彼女の名前ハクォーク、クォーク博士というラしい。
彼女は私ガ遺跡の中で倒れてイルのを見つけ、運んでクレタらしい。
次元断層から遺跡に来ていタ、しかしここはドミニオン世界ではない。
聞いてみると、ドミニオン世界の上ノ世界、エミル世界というところらしイ。

クォーク博士から色々ナことを聞いていくト、私以外にもDEMがイルと。
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向かおうと思っていたラ、クォーク博士に『名前』というものヲもらった。
DEMの形式番号を表すものデモなく、わからないものだったが、嫌な感ジはなく何となく良い感じがした。
今度カラは自分を呼ぶ時はソレを使うらしい。

『名前』をもらって他のDEMがいると思われルところに向かった。
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いるにはイタが、既にかなりの部分ガ破損しており、修復は不可能に近かった。
彼女は既に壊れツツあった。
最後の願いデ遺跡にいた他のDEMを見に行くことにナった。
遺跡のナカにいたDEMは既に壊レ動かない状態だった。
近づいた時、動かなくナったDEMのメモリーが流れてキた。


元々は人を殺すために作られた機械であったこと。

人を欺くために、見た目を変え、言葉を使い人の中に紛れこんだこと。

殺す人物は自分にとって理解不能だった人物だったこと。

理解不能なことを知るために、その人物と一緒にいて色々な感情を知ったこと。

自分の中にある感情、そしてその人物を好きという思いがあったこと。


色々なことが流れてきた・・・
気がつくと、見知らぬ場所ニいた。
目の前には先ほドに見たDEMにそっくリな人物ガいた。
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彼女は元々はDEMだった。
殺そうとした人物を好きになってしまったが、DEMはDEM・・・。
一緒にはなれない、ソレならばと自分から彼に壊されよう・・・と。
そして壊れた後、目が覚めたら夢の島と言われるタイニーアイランドにいた、らしい。

ここはあなたのいるところじゃない、と彼女から急かされ、扉をくぐった。
すると、元いた場所だった。
壊れかけたDEMの彼女に会いに行き、今までのことを話した。

彼女は自分が今まで思っていたことは間違いではなかった。
今自分が思っていることは自分のココロの思いなんだと。
このまま壊れるのは怖い、本当は生きたい。
怖いと思える気持ち、生きたいと思える気持ち、これがココロなんだと。
DEMの私にもココロがあってもいいんだ、と。
彼女からお礼を言われ、彼女は機能を停止した。
いや、『死んでしまった』
彼女の体から光に包まれた物が出てきた。
・・・コレがDEMのココロ?
まるで、受け取ってくれと言わんばかりに光っている。
私はソレを受け取った。

彼女は最後に救われたんだよ。
クォーク博士は言っていた。
今まで自分の中に不思議に思っていたコトは
全てココロの思いなんだろうか。
私はDEMとしては不完全かもしれない。
でも、私はDEMだ。
彼女にもココロがあったように、私にもココロはあるんだろうか?

自分に名前をくれたクォーク博士が言ったときのことを思い出した。
「カラーレスっていうのはどうかしら?
心が真っ白、ピュアな人もいる。
心が黒く、悪いことをしたりする人もいる。
他にも色々な色に染まってる人がいる。
でもね。
あなたはどれにも染まってない。

     無色
カラーレスだと思うのよね。

あなたはDEM。
この先、きっと辛いことなどがたくさんあると思うの。
でも、悲しまないで。
絶対あなたに合う『色』があると思うわ。
だから、あなた自身の道を進んで。
自分の『色』を見つけられるはずよ。
行ってらっしゃい!カラーレス!」





色無しの冒険は始まったばかりである...

To be continued
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by eco_tsuguna | 2009-12-24 23:30 | 創作ECO

Faded Promises

この記事は先にこちらを読んでおくと
天使と悪魔と人間
タイニーの帽子
一人ぼっちの少女と赤い犬
心から望むモノ
よりお楽しみになれるかと・・・思います(多分)

読む!
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by eco_tsuguna | 2009-02-20 23:26 | 創作ECO

Endless Story

「・・・本当に言っちゃうの?」

「・・・あぁ」

「どうしても・・・行っちゃうんだよね」

「・・・今は・・・な」

「そっ・・・か、うん・・・わかった」

「ただ、一つだけ思うことがあるんだけど、あの子は大丈夫だろうか・・・」

「いっつも、一緒にいたからね、急にいなくなったら・・・ね」

「ほぼ吹っ切ることができたけど、それだけが心配と言えば心配だな・・・」

「大丈夫だよ。あの子は強いもん。私も一緒にいるし」

「・・・そうだな。大変かもしれないけど、頼むよ」

「えへへ、任せて」

「急に」

「え?」

「急にこんなことを決めてすまない。本当に悪かった」

「・・・いいよ。貴方が決めたことだもん。悪くはないよ」

「・・・そうか・・・な、そうだといいな」

「前から、そんな感じなのはうすうす感づいてたんだけどね」

「そうだったのか、やっぱりお前には敵わないなぁ」

「ふっふっふ、昔からの付き合いだからねぇ~」

「昔って・・・そんな前からじゃないだろ」

「まぁまぁいいじゃない。少し前だから昔なの!」

「ふふ、お前らしいよ。・・・と、そろそろ行かないとやばいな」

「・・・やっぱり、行っちゃうんだね」

「あぁ・・・それじゃ・・・」

「・・・・・」
「あ、あの!」

「ん?」

「待ってるから!私・・・ずっと待ってるから!」

「・・・えっ?」

「帰ってくるの待ってる。ずっと待ってる。ここは私たちの家だもん」

「私たちの家ってなぁ・・・もともとはオレのい・・・そうだな・・・」

「・・・ね、さよならは言わないよ」

「・・・あぁ、それじゃ・・・行ってくるよ

「うん!行ってらっしゃい





「あーあ・・・なんであんな奴の事・・・好きだったんだろ・・・ぐす」

「あれー?お姉ちゃんどうしたの?泣いてるの?」

「あ!ううん!朝だから欠伸が出ちゃってね、ふわ~」

「・・・やっぱり、行っちゃったんだね」

「・・・え?」

「お兄ちゃん、何となくそわそわしてたし、何かおかしいと思ってたけど・・・」

「・・・そっか、何となくだけどわかってたんだね」

「うん、寂しいけど・・・我慢する」

「ふふ、えらいえらい、さーてじゃぁ朝ごはんの用意でもしますかねー」

「あ、私手伝うよ!」

「ありがと。さーて、久々に腕を振るいますか!」

「おー!」




アクロニア大陸。
空は青く、雲も何事もなく流れていく。
一人は旅立つ、新しい冒険に。

二人は待つ。
冒険から帰ってくるその日まで。

物語は終わらない。
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by eco_tsuguna | 2007-07-14 03:00 | 創作ECO

古びた日記

あなたは古ぼけた机を調べた。

机の上は埃だらけだ。
埃を払うと、まだまだ机は使えそうだった。
今となっては使う人はいなそうだが。

ニアまだ調べる
   調べるのをやめる

机の下のほうを見てみると
金属の部分がかなり錆付いている引き出しを見つけた。
手にとって引き出しを開けてみた。
想像より簡単に引き出しが開いた。

すると、中には一冊の古ぼけた日記があった。

ニア日記を読む
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by eco_tsuguna | 2007-06-30 13:38 | 創作ECO

心から望むモノ

「・・・本当に行くのだな、エルよ」





「・・・はい」





「・・・お前は、この世界の先に何を望む」





「私は・・・」

長めです。
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by eco_tsuguna | 2006-11-26 02:10 | 創作ECO

一人ぼっちの少女と赤い犬

「今日も天気がポカポカしてて気持ちいいねー」

「ああ、そうだな」

「うー」

「どうしたの、リィタ?」

「やっぱり、こういういい天気の日には・・・」

「日には・・・?」

「お宝探しでしょー!」

「えー、いつもダンジョン行ってるじゃん、日向ぼっこでもいいじゃんー」

「たまには、体を休めるのもいい」

「むー・・・」

「まぁまぁ、たまにはいいじゃん」

「・・・クリム、気持ちよさそうに寝てるな」

「スー、スー・・・」

「・・・ねぇ、リィタ」

「ん?」

「クリムとはどうやって知り合ったの?」

「んー・・・、そんなすごい出会いじゃないんだけどね。
どうしても聞きたいなら言ってもいいよ」

「嫌な事なのか・・・?」

「ん、平気。
じゃあ話そっか
ちょっと前の話なんだけどね・・・」

出会いの話を聞く。
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by eco_tsuguna | 2006-06-21 20:52 | 創作ECO

タイニーの帽子

続きました。

読んじゃう
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by eco_tsuguna | 2006-06-08 22:22 | 創作ECO

天使と悪魔と人間

仕事中に思い浮かんだので書いてみた。(仕事に集中しろよw)
後悔はしていない。

読んでみる。
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by eco_tsuguna | 2006-06-07 20:46 | 創作ECO

あるソードマンのお話

昔々、あるところにソードマンを目指しているノービス(無職)がいた。
彼は両手剣を使えると言うソードマンに憧れていた。
そして、頑張ってLvを上げて無事にソードマンになる事ができた。
彼はLvを頑張って上げて両手剣を装備できるようになった。
しかし、実際に使ってみて愕然とした。
片手剣よりスピードが遅いのはわかっていた。
しかし、攻撃力が全然と言うか、全く変わっていなかった。
彼はショックを受けた。
これが本当に両手剣なのだろうか。
ソードマンは本当に攻撃力が高いのだろうか・・・
何度も悩んで、やめようと思ったこともあった。
だが、彼はソードマンをやめなかった。
そんな願いが通じたのかもしれない。
彼を含むソードマン全員に対しての吉報、両手剣に対してクリティカルが付くと。
これはとてもすごかった。
今まで報われなかった分が無くなったかのように彼はとても嬉しがった。
今までソードマンをやめずに続けてきて良かったと、初めて思った。

彼は誰かに「頼ってもらえる」ソードマンを目指して、頑張ってLvを上げた。
雨の日も風の日も雪の日も嵐の日も頑張ってLvを上げた。
Ringにも入った。
初めてといってもいいかもしれない。
北のダンジョンへ、三人で旅に行ったとき。
自分がとても頼ってもらえる感じがして嬉しかった。

しかし、彼は人を誘うという事があまり得意では無く、ほとんど一人で行動していた。
それでも一人で行動していた時には頑張ってLvを上げていた。
Lvがカンストに近づいてくる頃に気づいた。
LvがMaxに達してから自分は頼りにされると思っていた。
しかし、「一緒にLvを上げながらやっていくのが頼りにされていると言う事ではないのか」。
そうわかった彼は、唖然とした。
今まで人を誘わないで行動していたことが馬鹿に思えてきたのだ。
今更になっても仕様が無い。
彼は今までほとんど人を誘うと言う事や、手助けを頼んだ事は全然無かった。
だから人を誘う事ができなかった。

人と関わる術を全然しなかったソードマンはRingを抜けた。
そして一人になった。
しかし、彼は一人になってもLvを上げた。
そして、彼はブレイドマスターになった。

彼は・・・


fin...






























ごめんなさいorz
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by eco_tsuguna | 2006-01-05 09:44 | 創作ECO

田吾作どんとバウ

昨日の日記は混乱してて、愚痴を書いてしまったわけですが
今日はまじめにeco物語でも。
それではどうぞ。




















昔々あるところに、田吾作どんというファーマーがおったそうな。
元々力なかった彼は、毎日毎日自然物オンラインをしておった。
自然物を狩っていると必然的にバウがよってくる。
しかし、彼も人並みの力はあるのでいつも追い払っていた。

ところがある日、いつもどおりに自然物オンラインをしていると
罠にかかったバウが。

どうやらレンジャーが仕掛けた罠にかかってしまったようだ。
田吾作どんはいい気味だと思ってみていたが、だんだん可哀想になってきて
バウを罠から外してあげたそうな。

するとバウは田吾作どんに攻撃はしてこなく、ただただじーっと見つめていた。

田吾作どんは言った。
「もう、こんな罠にかかるんじゃねえよ。さあ、お行き。」

バウは走り去っていったが、何度もこっちを見て遠くに消えていった。

その翌日、田吾作どんがいつもどおりに自然物オンラインをしていると
昨日のバウがこちらを見ていた。
するとこちらによってきて、綿花や巨麦などをたくさん分けてくれた。

「なんだ、おめえ。恩返しってわけか?」

どうやら懐いてしまったよう。
田吾作どんはバウを飼うことにした。

このバウはとても賢く、色々なアイテムをたくさん持ってきてくれた。
田吾作どんもバウをとても可愛がった。

ところがある日、これを見ていたレンジャーに捕まってしまった。

「どうやらオレが捕まえそこねたバウのようだなぁ、生かしてやるからアイテム持って来いや。」

バウはアイテムを持ってきましたが、合成失敗物やミネラルウォーター、にごった水などでした。
すると怒ったレンジャーはバウを殺してしまいました。
死んでしまったバウを見つけた田吾作どんはとても悲しみました。

田吾作どんは、供養のために火葬をしました。
燃えて灰になったバウを田吾作どんは埋めようとしました。

するとどこからともなく天使がやってきました。
天使はこう言いました。

「あなたはそのバウをとても可愛がってたようですね。あなたが可愛がった分、バウも喜んでくれるでしょう。あなたとバウの想いがこもった灰は、人を蘇らせられることができます。もしよかったら、その灰で亡くなってしまった人を生き返らせるために使ってもよろしいですか?」

田吾作どんは悩みました。
しかし、人に役に立つのならと、差し出しました。

天使は微笑みました。
「あなたはとてもいい人ですね。きっとまたこのバウと会えるでしょう。」

すると天使は消えていきました。
田吾作どんは夢かと思いましたが、天使がいた場所には光り輝く羽が落ちていました。

・・・後にこの灰は人を蘇らせることができる「たましいの粉」と名づけられるようになったそうな。

おしまい。
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by eco_tsuguna | 2005-11-17 18:36 | 創作ECO


あとほんのちょっとだけ続くぞい


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